観るだけスポーツ

謹賀新年(年末年始ダイジェスト)

怒涛の年末から年が明け、正月休みも今日で終了。

年末報告の予定が今になってしまったが・・・・

11月に3個の卵を産んだシロミが、ひと月足らずでまた産んだ。

今度は2個

昨年1年間で、4個、3個、3個、2個と4度の産卵である。

無精卵であるということを大前提にした上で、

単独飼いの時に例がないことを考えれば、

やはり隣のカゴでしばしば求愛行動をしているクラノスケ♂の影響としか思えず。。。

 (求愛行動ー止まり木の上でピョンピョン垂直跳びを繰り返すこと)

うーむ、おそるべし異性の力。。。

。。。。。。。。。。。。。。

元旦のサッカー天皇杯決勝は結果だけ確認した。

(リーグ優勝を逃したマリノスだったが、天皇杯優勝で少し溜飲を下げたかも)

2日、3日の箱根駅伝

最後のランナーを迎えるゴール地点では、

準優勝なのに、走りこむ選手も迎える選手にも悲壮感が漂うチームもあれば、

シード権(10位まで)を獲得できたという喜びで沸き立つチームもあり。

繰り上げスタートのタイムリミットが迫る中継地点では、

外した襷(たすき)を必死で渡そうとする選手の目前で、

一斉スタートのランナーが走り去る。。。。。。。

時にあざといと思える実況は別にして、

優勝チームから下位のチームに至るまで盛りだくさんのドラマがあり、

たぶん、これが魅力なんだなと。

   。。。。。。。。。。。。。

明日からは普通にお仕事、お仕事。

今年の目標は、いろいろあるが、

このブログをまめに更新すること。(きっぱり)

(黒豆も食べたことだし、とりあえず・・・)

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アウトボレーですと!?

サッカー女子の試合を生中継で観たのは今回のW杯の決勝が初めて。

(「なでしこ」の皆さん、本当にごめんなさい)

言い訳をするわけではないけれど、

平日の午前3時台のキックオフってのは、この年齢にはしんどくて。

ようやく連休に重なった決勝は、頑張って目覚ましをセットした私。

(ただしセット時間は後半開始に合わせた4時半過ぎ。くどいようですが「なでしこ」の皆さんには申し訳ない。。。)

1-2と勝ち越され絶体絶命の状況下、

延長後半終了直前のセットプレー(CK)から、

が決めたゴール。

最初はヘディングかと思った。

宮間がニアに蹴ったボールを角度のない位置からの、

しかも相手ディフェンスと競り合いながらの、

あのゴール

あれは、男女を問わず私が観た日本代表のゴールの中でも、

ひときわ印象的なゴールだった。

(後で、各スポーツメディアのネット記事をみていたら、あの右足アウトサイドからのシュートは「アウトボレー」であるとのこと)

  。。。。。。。。。。。。。。。。。

これまで「なでしこ」のメンバーではしか知らなかった私。

(重ね重ね申し訳ないことでした)

決勝で初めて見た代表の面々。

一昔前の女子スポーツ選手のような海堀

男子によくいるサッカー小僧の女子版のような宮間

(彼女のPKは実況アナが「遠藤選手のような」と言ったのが、まさにぴったり)

延長後半終了間際のアメリカの得点チャンスを、

体をはったスライディングで防いだ岩清水

1発レッドを出されたけれど、毅然としてピッチを去った岩清水の顔。

(あの場面で相手のゴールを阻止できなかったら、時間的に反撃は無理だったと思う)

PKの最後に蹴った熊谷

蹴る前に天を仰ぎ、気合を入れ直して前を見据えた、

緊張感ただよう顔。

皆のなんと美しかったことか。

アメリカ代表の選手たちも、美しかった。

ポニーテールをなびかせながらピッチをひた走る姿は、まるで若武者のよう。

(ショートヘアのワムバック選手も綺麗でした)

日本代表も、アメリカ代表も、皆が本当に輝いていた。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

女子サッカーの国際試合は審判員も女子というのを知らなかった私。これ、いいですね。ちなみにアメリカ代表監督のスウェーデン人という女性監督。このお方もなかなか素敵でした。女子サッカーもルールは男子と同じだそうでボールも同じもの。女子のゲームは最初、ボールが「遅い、重い」という印象で男子サッカーと比べると迫力不足かなとも思ったけれど、観終わってみれば試合はとてもクリーンでフェアだったし、負けていたとしても後味のよい敗戦だったことでしょう。でもW杯の優勝はやっぱり格別です。表彰式で金色の塊(紙ふぶきというにはひとつひとつがやたら大きい・・)が降り注いだのには正直びっくり。

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パーフェクト!!

三位決定戦に引き続き、W杯決勝の勝敗まで見事に予想したパウル君。

それまでの7戦はすべてドイツがからんだ試合だったが、

あまりに当たるので、

ついに決勝の勝敗予想(オランダ×スペイン)にまでかり出されたんだな。

その記事は、コチラ

パウル君の決勝勝敗予想は、生中継で各国に配信されたとのこと。。。

ついに予想は8戦全勝となり、優勝国のスペインを上回る勝ち数。

うーむ。。。。すごすぎる。。。。

(それにしても、タコの寿命が3年前後とは知らなかった。次回のブラジル大会に向けて後継者育成って。。。。。。) 

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W杯2010(タコの予言)

ここ数日で、一番面白かった記事は、

ドイツの予言タコ

グループ・リーグを含むドイツの全試合の勝敗を当てたという、タコのパウル

ウルグアイとの三位決定戦の勝敗予言がヒジョーに楽しみです。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ドイツの試合があるごとに、ドイツと対戦国の国旗を貼り付けたえさ箱をパウル君の水槽に沈めどちらの箱を選ぶかというので勝敗を占うということらしいが・・・・。グループ・リーグ最初のオーストラリア戦(6月13日)でドイツの国旗の付いた箱を選び、ドイツが負けた次戦のセルビア戦(6月18日)ではセルビア国旗のえさ箱を選んだというパウル君。その後3回続けてドイツ国旗のえさ箱を選んでいたのに、準決勝でスペイン国旗のえさ箱を選んだ、と。なんだかよくわからんが、すごいような気もしないでもないような。。。。うーむ。。。。(大汗)

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ルステンブルクの感動

午前3:20に目覚まし時計をセットして、寝たのが12時。

鳴ったのに、全く気づかず。。。

(実際は、目覚ましを止めてまた寝たらしい・・・恥)

その音で「起こされた」というH氏の、

「起きなくていいのか?」

という声に、あせって起きだし慌ててリビングのTVをつけたら、

試合開始後、8分ほど経過していた。。。

得点が0-0なのを確認してソファに寝転がったら、再び爆睡。。。

  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

本田のFK得点で目覚めた。

その後、遠藤の直接FKが決まった時からは涙が止まらず。

引き分けでも決勝トーナメント進出が決まっっていたこの試合。

「最初から引き分け狙いで守って行ったら絶対負ける」

と思った人間は多かったと思う。

私も、

「勝ちに行って、最終的に1点差で勝つか引き分けるか」

と、想像していた。

勝たなければ決勝トーナメントに進めないデンマークは前掛かりで来るだろうから、

こちらに得点のチャンスは絶対ある、とも思っていた。

だけれども、

日本代表が、W杯の本気対決で、

ヨーロッパの格上チーム相手に3点獲る!!

ということを、誰が想像しただろうか。

(最新のFIFAランキングでは、デンマーク36位、日本が45位)

後半に日本が与えたPKを、

あんなに安心して観られたなんて。。。。

全員一丸」の監督・スタッフ・控えまで含めた代表選手達には、

心の底から叫ぼう。

 あ  り  が  と  う  !!

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ドーハの悲劇」とか「マイアミの奇跡」とか「ジョホールバルの歓喜」とか、サッカーの国際試合ではいろいろな表現がある。日本がオリンピックでブラジルを破った「マイアミの奇跡」は記憶の限りでは、日本ががちがちに引いて守り、ワンチャンスの1点で勝利したものだったと思う。あの時の日本のあの戦術しか日本には勝ち目はないのかと思ったこともあった。あれ以降、攻撃的になるたびカウンターを食らって撃沈させられることのなんと多かったことよ。。。

決勝トーナメント1回戦のパラグアイ戦からはジャパンブルーを着用して観戦する予定なり。数日前の「夏物セールの下見」でジャパンブルーのノースリーブを発見。規定時間を過ぎ「確保できた」との連絡があり。ラッキーー!!!

パラグアイの次は、まだわからないがG組2位×H組1位の勝者ということで、勝手な予想ではポルトガルかと。。。。。こういうことを予想するのもまた楽しみの一つ。。。感謝。

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オシムの言葉

カメルーン戦後の各メディアの記事をネットで漁ったところ、

これが一番面白かった。

イビチャ・オシム氏がカメルーン戦を回顧

「明日の一面がすべて本田なら日本の未来は危ない」

ジェフ・ユナイテッドの監督をしていた頃から特徴的な、

オシムの比喩を多用した独特の表現は健在だった。

厳しい表現や、ストレートな批判も口にするけれど、

地道に頑張っている選手への気遣いを忘れない。

煽るばかりのような一部のメディアへの警鐘も。

明日の朝刊の一面が楽しみ。

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時はめぐりてW杯

南アフリカ大会がいよいよ始まった。

日本では盛り上がらないこと夥しい。

日本代表は同組の対戦国が、カメルーンデンマークオランダということで、

グループリーグを突破するどころか、全敗必至という見方が強いそうな。。。

がしかし、

そういう状況なら、

過去の数少ないW杯出場経験の中では、

代表選手にとって最も注目度が低い分、余計なプレッシャーもかからずに済むわけで。

失 う も の は な に も な い 。

ぐらいの気持ちで、

 が ・ ん ・ ば ・ れ ~~   ハ ・ セ ・ ベ ~ ~

  

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グループリーグの組み合わせを聞いた時は愕然としたけれど、見渡したところ、日本が入って楽そうな組は皆無。スポーツの中で最も愛好者が多いとされるサッカーの世界大会で、出場できるのはたったの32カ国。。そこに4回連続出場しただけでも、それ以前と比べれば進歩したと考えるべきなのよね。。。ブツブツ それにしてもブラジル×ポルトガルは今から楽しみ。というか今夜の韓国×ギリシャも楽しみだけれど。ユーロ優勝の経験もあるギリシャはW杯で勝ち進んで自国の経済不況を打開したいと思っているはず。ま、韓国を応援しますが・・・。もし韓国がギリシャに勝てば、アルゼンチンと共にグループリーグを突破できる可能性はかなり高いのではと。なにしろアルゼンチンは強いといっても、監督はあのマラドーナだそうだし。(それでいのか、アルゼンチン)とにかく過去最強と言われる今回の韓国代表。1位突破だって夢ではないような。。。。他国は良いわよねーー。。。ため息

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リスペクト!

WBC2連覇の侍ジャパン

侍たちに、一言謝らねばならないことがある。

9回裏で同点にされたあの場面。

四球でランナーが出て、1点を返された時点で、

見ていられなくって逃げ出した。。。

ちょっとして戻ってみたら、まだ走者1、2塁。

その時、私ははっきりと「サヨナラ負け」を意識した。。。。

本 当 に 、 ご め ん 。

昔から、子供たちには「最後まであきらめるな」と言っておきながら、

あの場面で、「もうダメだ」と思った自分が、

本当に情けない。。。。

で、もうしばらくして、1点だけで抑えたということがわかると、

「あ、それなら勝ったな」

と、あっさり軌道修正。

変わり身の早さもまた、私なのだった。。。

  。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

それにしても、大会を通して韓国は本当に強かった。

そんなに強い韓国だけど、イチローと勝負に出て、

ヒットを打たれた時に、もしかして緊張の糸が切れたのかも。

10回裏の韓国の攻撃の時も、

走者1塁なので本塁打1本で同点なのだけれど、

まったく打つ気配がしなかったような。。。

  。。。。。。。。。。。。。。。。

インタビューで「神が降りてきた」と語ったイチロー

観ていただけでも、勝利の余韻さめやらぬ昨夕、

H氏に、「神が降りてきたって」と言うと、

イチローは何か宗教してるのか?」と。

いや、そんな問題じゃなくってですね。。。

よく使うじゃん、その表現。」と言うと、

僕は使わないよ」と一言。

 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

いえね、ミュージシャンの人たちがよく使いますよね、「神が降りてきた」って。

素晴らしい楽曲が出来たときや、

優れた詞が書けた時など、

特に自作の素晴らしさを褒められた時に、よく使われるような気がします。

ミュージシャンといえば、

シャンパン・ファイトの時に、イチローが使った「リスペクトする」という言葉。

これもJポップ業界では、よく使われますよね。

特にヒップホップ系の人たちの日常語なのではと思う。

元々イチローはヒップホップ系の音楽をよく聴いていたそうなので、

ファッションにも言葉遣いにも、その影響があるんだろうな。

それにしても、

一夜明けての、「全員揃って会見」写真。

松坂の一人カジュアルも可笑しかったけれど・・・

イチローのスーツ姿の、なんと似合わなかったこと!

(グレーのスーツにブルーと黒のボーダー柄ネクタイ。。)

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師走に突入(イチョウとジョニー!?)

Ochiba08nov 強風が吹き荒れた週末、

有田の名物、大公孫樹(おおいちょう)を見てきました。

数日前は早朝に雨がひどく降ったこともあり、

もうかなり、散っているであろうと、

想像はしておりました。

Ichouarita08nov

下半分はなんとか残っておりましたが。

Tombaibei208nov

Tombaibei308nov

Tombaibei408nov 地面は、降り積もったイチョウの葉でいっぱいです。

お年寄りが落ち葉に足を滑らせないようにと頻繁に清掃されるという話は、昨年の記事にアップ済み。

がしかし、今回のような強風では、掃いても掃いても、後から後から散りばめられた模様。

でもね、これ案外好きなんですよ。

地面いっぱいに輝く黄金色のイチョウの葉・・・・

国内でも最西端に近い地域ですから、この辺りは。

「 西 に 黄 色 

(はい、有名ですね。風水方面の知識に詳しいわけではないけれど、金運に良いらしいですな。この時期、清掃活動やお世話に明け暮れるご近所の方々にはきっと良いことがあると思われ。宝くじに当選!とか、昇給したとか・・・^^)

とはいえ(気を取り直し)、

高齢者のみならず受験生やピンヒールの方々も、

足元にはお互いに気をつけませう。(確かに滑りやすくはある)

Ochibabench208nov

足元といえば、

フィギュア・スケート

(なんと強引な・・・)

昨日のNHK杯「男子フリー」。

久しぶりにジョニー・ウィアーを見たら、

なんだかスゴイことになっていた。。。

24歳というジョニー君、

ピラティスをしているという話もあり、以前から親しみを持っております。

時々発する日本語や、日本語名を刺繍したコスチューム(前に見たことが・・汗)などを見ても、

なんとなく「いい人」そうな雰囲気もあり、

女性ファンも結構多いようです。

顔や身体つきから、コスチューム、振り付けまで含めて、この人の場合は、

両性具有な持ち味が特徴(「売り」とでも申しましょうか)ですが、

あの髪型(ぱっつん前髪!)はいかがなものかと。

(いや、演技はなかなか良かったと思いますがね。。。。)

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

写真は一番下の写真を除いて、有田の大公孫樹周辺のものです。一番上の地面は付近の線路脇の地面。ベンチの写真は同じく佐賀県の武雄市にある御船山楽園です。落ち葉の積もった様子を見るのが結構好きで。や、黄色でなくとも構いません、もちろん。

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コロラドといえば

Kouyougreen07oct アメリカ在住の友人から電話があった。

11月に日本に1週間ほど滞在するそうで、

久しぶりに会おうということに。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

ということで、

今年はできそうもないと思われた、例の「ミニクラス会」の開催が急遽決定!

いやー、嬉しい。

彼女に会うのは、ほぼ20年ぶり。

他の二人とは昨年・一昨年と続けて会ったけれど、

2回とも大変な盛り上がりだったので、

今回4人でということになると、

^^収拾のつかない事態^^、になるのは間違いなし。

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ところで、彼女が住んでいるのはコロラド

電話があったのは午前6時を周った頃でした。

私のほうは起きたばかりで、声もウラ返り。。

えっ、いま何処から?」

コロラド

ロッキーズの!?

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いや、彼女がコロラドに長いこと住んでいるのは知っていたのですがね。

時期が時期ですから・・・つい^^

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コロラドと日本の時差は16時間。日本の午前6時はコロラドでは前日の午後2時。ちなみにコロラドは全米でも州の面積が広いほう。約27万k㎡もあり、日本の面積の7割を占める(日本は38万k㎡)。友人からの電話があった後しばらくはJohn Denverの“Country Road”が脳内エンドレス状態に。

話かわって、今日のワールド・シリーズ初戦はあっけない試合だったようで。別にどちらが勝っても良いのだけれど、松坂が投げる敵地での第3戦はレッドソックスに勝ってほしい。コロラドは高地ゆえ空気が薄くて球が飛ぶらしく、ホームランになりやすいとか。という話をしていたら、「ピッチャーの投げる球も空気抵抗が少ないのでスピードアップするんじゃないか」というH氏。うーむ。。。

それにしても、レッドソックスベケットはすごい。松坂と同い年ということで、松坂も競争心を燃やしていることだろう。ただし、ミーハー的興味で私が注目するのは、クローザーのパペルボン。少年野球漫画のキャラのような丸顔でなかなか良し。

どうでもいいが(いや、よくないが)、フランコーナ監督唾吐き。ちょっと多すぎやしませんかね。彼の唾吐きはガムを噛みながら、唾だけピュッと吐くこだわり技。ちょっとカウントしただけでも、10秒~15秒に1回はしているような。たまたま昼食時に見ていたので気分が悪いことこの上なし。野外球技のプロスポーツ選手は、大概しますけどね、コレ。(特に多いのが、野球とサッカー。さすがにゴルフでは見かけず。時々はしたほうが身体のために良いのかと思うほど。)唾吐き頻度見た目の穢さにおいて、この監督の右に出る者はいないであろうと思われ。

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