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“夢”大吊橋!?

日 本 一  だそうです。Tsuribashipeople07

我ながら、物好きだとは思いましたが、

そんな人間は、他にも大勢いるらしく(汗)。

寒空の下、行って来ました。

 九重“夢”大吊橋

Tsuribashikeiji07 いやあ、結構揺れていました。

思わず走り出す人が何人かいて、

橋の上の監視員の方々から厳しい注意が。

監視員のお一人は、

やけど、ったらいけんよ~」  ・・・・・・・・・・・・・・・・

           ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Tsuribashiparking07 それにしても、すごい人出でした。

駐車場も、どうにかスペースを見つけてぎりぎりセーフ。

Tsuribashilodge07_1 九重といえば、九州の山奥。

九州では雪は降らないと思っている方もいるらしいですが、

雪も降るし、積もっている山もあります(エヘン)。

Tsuribashisnow07_1 道路沿いのこんな風景に感心していること自体、

九州人なのかもしれませんが・・・。

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  写真すべてブレてます・・・失礼

  (見難くてかなわんなぁ、もう)

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Boyzの今

ところで、Boyzはいつのまにか3人になっていた。

いや知らなかったのですがね、コンサートに行くというので急にサイトなどをチェックしたところ、

2001年に、メンバーのマイケル某が抜けたらしく、それ以来3人で活動していたらしい。

なにしろ、昔のアルバム1枚持ってるきりで、それさえも聞き返すことがないので、

正直、BoyzⅡMenといって思い出すのは、“End of the Road”1曲だけ。

どんなもんかな」と、R嬢に問いかけたところ、

R嬢 「結構ヒット曲多いから、聴けば数曲は知ってるはず」 とのたまう。

R嬢、君はその若さで、いつのまにBoyzⅡMenのことそんなに知ってるわけ!?

しかも、普段はその分野の音楽は聴いてないようだし。

(最近は、レッチリRedHotChilliPeppersにハマッているらしい。ま、考えてみればこれもそんなに若いバンドでもないか・・・)

コンサートでは、たしかに「ああ、コレ」と思う曲が数曲あった。

例えば、“on Bended Knee”(ホント、いい曲です)とか、

I’ll Make Love to You” など。

“I’ll Make ・・・”では、メンバーが紅いバラの束を抱えてステージ際の女性客に1本ずつサービス。

これは、ここ数年この曲の時のお決まりらしく(前回来日時のステージでもしたらしい)。

二階席観賞だったので、はっきりとは見えなかったが、

どさくさに紛れて、どうも同じ女性が何本か貰っていたような・・・(;^_^A。

(袖にフリルのついたそこの奥さん、貴女ですよ!)

で、“End of the Road”です。

どこで歌うのだろうと思っていたら、かなりエンディングに近いところだった。

もうこの曲は有名曲なので、イントロの出だしを聴いただけですぐわかる。

たぶん日本では最も売れたのではないかと(私も買ったぐらいだし)。

メンバーも充分わかっていて、ヴォーカルの出だしで間を置き反応を見る。

(もったいぶってるともいう・・・)

がしかし、会場は「やや盛り上がった程度」だった(私一人かなり盛り上がる・・・)。

観たところ、20代、30代の方々が多く、たぶん“on Bended Knee”とか

I’ll Make Love to You”以降のファンの方が多いのであろうか。

ま、とにかく、“End of the Road”ではサビの部分“♪Although we’ve come・・・”の先を観客との掛け合いで進め、

和気藹々と皆で歌ったのでありました。

(会場はやや地味な歌声だったが、曲にはかえって合っているかも)

満足、満足。

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新作の“the Remedy”のプロモーションツアーなので、そこからの曲も多く、なんだか今どき感のあるオサレなソウルナンバーもいろいろ楽しめた(でも買って帰ったのは“Ballad Collection”でしたがね・・・)。あと“one of the Japanese classics・・・”とメンバー(Seanだったと)が紹介するので「スキヤキ」みたいなのかと思えば、中島美嘉の「Will」(英語版)だった!あれってClassicsの内にもう入っているのか・・・。いや、好きな曲だしBoyzⅡMenバージョンもアレンジがおしゃれでなかなか聴かせましたが。

冒頭にBBMC(所属レーベルかと)とやらのMCが入り、コンサート後にはバックステージパスが買え、楽屋訪問してメンバーと記念撮影が出来るとのありがたいお触れ。で、その「バック・ステージ・パス」ですが、7500円ですと(-_-メ)!これは、私が買った2階席のお値段と同じ。7500円で2階席を買って、もう7500円払ってメンバーと記念撮影する気は毛頭ないので無視して通り過ぎました。見れば、早くも数人若い子たちがパスをゲットして通路に並んでいて、ようやるなあ・・・と感心。ツアーTシャツもキラキラがついてなかなかに丁寧な作りではあったが8000円とやや高め。Boyzの今の立ち位置が、なんとなくわかったような。

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Boyzの戸惑い

BoyzⅡMen “The Remedy”Japan Tour  

ツアーの最終日ということで、月曜日に行ってきました。

ものすごくファンとはいえないけれど、

(10年以上前のアルバム“CooleyHighHarmony”1枚持ってるだけ・・・)

彼らの生歌が聴けるとなれば、やはりここは行くべきかと。

後で確認したところ、12日からの10日間に岩手県から長崎県まで、

7カ所8公演(東京国際フォーラムで2デイズ)ですと!

けっこう、タイトなスケジュールで。

今頃の来日アーティストの公演は、こんなものなのか。

気を取り直して、始まったのは予定時刻(午後7時)を30分以上過ぎてから。

アンコール曲を含めて2時間ほどでしたが、

結果としては、とても楽しめました。

歌は上手いし、コーラスワークも相変わらず聴かせてくれる。

ま、歌に関しては「手馴れたもの」という感じです。

意外というべきか、印象に残ったのは彼らのコスチューム。

なんというか、金 満 家 の ラ ッ パ ー のような(汗)。

キャップといい、バギーの腰ばきデニムといい、一見ストリートファッションだが、

よく見ると、デニムやキャップにもキラめくビジュー付き(大汗)。

今あらためて、昔買ったCDのジャケットを見てみると、

フィラデルフィア出身でハイスクール時代に結成という彼らのファッションは、

古きよきアメトラ風で、若いだけさすがに可愛い。

時は移り、今回コンサートに行くにあたって紹介サイトなどを見たところ、

どこかのセレブのボディーガードのようなスーツ姿の写真などもあったりして、

隔世の感あり

ところが、ステージでの彼らはフィラデルフィアというよりは、

ブロンクスあたりのボーイズのよう。

うーむ、なんとなくわかるような(以下、妄想)。

ある程度年齢を重ねてくると理解できるのですが、

意識としては若い時と変わらないので、金持ちのオッサンのような格好はしたくない・・・。

がしかし、20歳ぐらいのお兄ちゃんたちと同じ格好というわけにもいかないようで。

結成20年近くたち、充分成功も手中にした彼らですから、

多少は、ゴージャスな雰囲気を要求されたりも。

特に30代後半ぐらいは、迷いが生じるお年頃と。

(40代に突入すると、それなりに吹っ切れたりも・・・)

いろいろ葛藤の末に、アメトラ・ボーイズ→金持ちラッパー・ボーイズということになったのであろう・・。

セレブのボディーガード風は、一時の気の迷いかと。イメージに合わないし)

振り付けも今どきのラップ風から、昔のコーラスグループのように皆で揃える振り付けもあり、いろいろと。

(カテゴリーとしてはブラック・コンテンポラリーとか言っていたような。たとえば、テンプテーションズとか)

36~37歳ぐらいの彼らの、ビミョーな「意識と年齢のズレ」感(戸惑い?)のようなものを、

かってに納得して帰ってきたのでした。

いやあ、わかる、わかる。(←いちだんと妄想モード)

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お正月2007(映画「硫黄島からの手紙」)

最近話題の映画、「硫黄島からの手紙

(以下、少々ネタばれあり)

父親たちの星条旗」の流れから、観てきました。

渡辺謙が出演するアメリカ映画としては、観るのは三作目。

ラスト・サムライ」 「SAYURI」と観たわけですが、

全編日本語の、この作品が、一番自然に感じました。

満開の桜の下で、“Perfect ...”とつぶやきながら死んでゆくサムライとか、

チャン・ツィイー扮する芸者と英語でやりとりする「会長さん」とかには、

いまいち違和感がぬぐえず。

硫黄島-」も、アメリカ映画だから日本語シナリオがどんなものかという気もして、

そんなに期待していたわけではなかったのです。

がしかし、米人監督(クリント・イーストウッド)による全編日本語の映画としては、意外にすんなり馴染めました。

(留学時代の回想シーン他で、英語セリフもあるにはある)

設定などでは、部分的にちょっとどうかと思うこともありましたが、

全体的には、日本側とかアメリカ側とかの視点に立つわけでもなく、

声高な主張を抑えて、戦争の現実を描いたような演出だったので、淡々と観ることができました。

ただ、終盤の展開は悲しすぎる。

だいたい、地下壕に篭っての持久戦というのに、食糧も水も尽きてしまって、

本土からの支援を頼んでも断られるし(しかたがないのはわかるが)。

上官の命令で、泣きながら手榴弾で次々に自決する兵士たち。

死を覚悟して地上での一斉攻撃にかかるという時にはもう、栄養失調状態。

やせ衰えた(本当にそう見えた)栗林中将(渡辺謙)が、軍服に襷がけで刀をかざして先頭に立つも、

すぐに銃弾に倒れてしまう。

栗林の最期の時、朦朧とした意識の中で二宮和也扮する一兵卒に、

  「ここは、まだ、日本か・・・」      という場面では、

思いがけず、不意に涙が溢れてきて止まらなくなり。

嗚咽というわけでもなく、ただ涙がつーっと流れ続けたのでした。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

二宮クンはパン屋の主人という設定なのですが、回想シーンでは着物姿。若すぎるせいか、主人というよりは丁稚のような感じで。だいたいですね、戦前のパン屋の主人が着物着ているってのはどうなんでしょう。昭和20年頃のイメージとしてはやっぱ洋服じゃないのかな。妻役の裕木奈江は本当に久しぶりに見た。クビになった憲兵役の加瀬亮が印象に残った。この人は、周防正行監督の話題の新作にも主演していて、この先メジャー作品にもどんどん起用されていくのだろう。目立たないけれど、抑えた演技が自然で存在感があるような。最近スキャンダルばかり先行する中村獅童は、型にはまった演技がどうも・・・。下級兵士役の役者さんたちは、役作りが自然で違和感なし。二宮クンは終盤になるにつれ良くなったと思う。序盤では、言葉遣いが「ふつうに今の若い男の子」のようで・・・(脚本の問題なのか!?)。

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お正月2007・つづき(DS、箱根駅伝)

今回初めて、初売りの数量限定商品DSのこと)を購入したわけですが。

ちょっと前までは、時間指定で「先着70名」というような形式だったと思う。

(未経験でも、毎回初売りのチラシは見ております。)

今頃は、指定時間に抽選券(通し番号つき整理券?)を発行し何時間も前から並ばなくてよいようになっているらしい。

考えてみれば、正月とはいえ、真夜中に青少年を商店街で並ばせるというのはちと問題もあると思われ。

私の場合、抽選券を入手すべく、現場に着いたのは9時を5分ほど過ぎた頃(汗)。

以前、ノーブル・ピンクを購入した時も発売時間を30分ほど過ぎた頃行って、まだ在庫があったので、そんなに競争率が高いとは思わず。

がしかし、今回400名以上もの人が抽選券を手にしたと知って驚いた。

やはり、16780円の威力なのか。

いやぁ、これが初日の2日だったら購入できていなかったな、間違いなく。

2日の午前中は完璧にダウンしておりましたので。

なにしろ、観る予定にしていた「箱根駅伝往路もやっと正午前ぐらいにスイッチオン。

で、「箱根駅伝往路です。

昨年の往路優勝の立役者、順大5区走者今井正人

やはり圧倒的な強さで予想通りトップに立ち、今回も往路優勝。

3日の復路でも5人全員がトップを維持して結局今回総合優勝をとげた順大のキャプテン。

そりゃ、なんといっても一昨年から華々しい活躍で今回も一押しのヒーローであることは間違いない。

で も ね 、

『 山の神降臨その名は、い ま い ま さ とっ! 』 (たしかこんな感じ) 

とか、用意してきたようなフレーズを叫ぶ実況アナ。

さ ら に は 

復路の中継時には、他チームの中で一人振るわずに順位を下げたような走者のゴールシーン(あるいは、襷を渡すシーンだったか)で、

俺 の せ い で 遅れてゴメン ・・・

とか、勝手に脳内吹き替えするってどうなの!?

自分がその走者だったら、「お前に言われたくない」と思いますよ。

たしかに、「箱根駅伝」にはドラマが多くて、盛り上げどころ満載なのはわかるけど。

普段は駅伝ものを観ない私でもお正月の「箱根駅伝」は特別で。

トップ争いの他にも、10位以内のシード権争いや、学連選抜の走りにもドラマがあり、

復路で繰り上げスタートに廻される悲哀もある。

大勢の部員を抱えたチームで、4年生になって初めて選ばれた走者や、

1年の時から同じ区を任されたスペシャリストもいたり。

もちろん多数は、選ばれなかった部員たち・・・。

そういう仲間たちの羨望と憧憬と期待を背負って出場する者たちは、

とにかく、何があっても襷だけは繋がなければならないわけで。

想像しただけでも、ウルウル涙目の世界。

そう、自分とはまったく縁がなかった、究極の体育会系イベント

今井君のような素晴らしい走者に感動もするけれど、

抜かれた者たちの悔しさや面目なさにも共感でき、

ゴールや襷をつなぐ場で、泣いて立ち上がれない子には、

マジで、 も ら い 泣 き 。。。。。。。。。

   。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。(←涙)

だからね、選ばれた際のエピソードだとか、出場前の選手や監督のコメントとか、

取材した周辺のあれこれなどはよいとして。

安っぽい盛り上げフレーズや勝手な脳内吹き替えだけは、頼むからやめてほしい

そんなのなくても、こっちは充分盛り上がってるンですから・・・・

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

実況では、良かったところもあり。例えば、優勝チームのインタビューは下位のチーム全員が戻ってきた後でとか。これは、実行委員会からの申し入れかもしれないけれど。一般のマラソンとか駅伝ではそういう配慮はないような。それと、今回面白かったのは、「先導白バイ警官2名の紹介」。管轄と氏名・年齢・本人のコメントまで紹介されていた。多分、撮影地点も通知してあった模様。じっくりと正面から捉えられた映像でのお二人のなんだか誇らしげなお顔がほほえましかったです。こういう企画には大賛成。

4年生の今井君は、来年箱根でその勇姿を観ることはできない(見た目がちょっと孫悟空っぽくて可愛い)。でも、来年は来年でまた新たなスターも出てくるだろうし、新たな、あるいは同じようなドラマが観られるに違いなく。やっぱり箱根駅伝は私にとってお正月のTVで例外的スペシャルなのです。(普段はサッカーなどのほうが好きなのですがね。お正月のスポーツ特番ではサッカー天皇杯より高校サッカーより箱根駅伝が好き。)

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お正月2007

怒涛のように年越しが済んで、

なんかおかしくなったんじゃ(テンプレが)という話はさておき。

この虚脱状態からなんとか脱しつつ、今年もやって行かなくては。

というわけで、

ちと早いかもしれんが(or遅いのか?)、今年のお正月を総括してみました。

まずは、初詣

家人の実家では、大晦日の深夜行くのが慣わしで。

亡くなった義父によれば、大晦日の内に神社に到着してその年最後のお参り。

次に、年が明けるや否や、初詣という段取りで。

要するに、「一石二鳥」ということらしい。

でもね、義父が元気だった頃から、

お参りはどうも一回しかしていなかったような・・・・汗。

ま、いいんです、行きさえすれば。

次に、初売り

地元では、この「初売り」がちょっとしたイベントらしい(完全に他人事)。

お正月2日の早朝3時~4時頃商店街と地元唯一のデパートが一斉にオープン。

こちらに20年ほど住んでおりますが、このオープンの時間に行ったことなし(嘆)。

というか、2日の早朝といえば年末年始の疲れがピークに達しているわけで、

爆 睡 中  zzzzzzzzzz

 zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

とはいえ、普通の時間帯に見に行ったりはします。

2日の午後3時ぐらいに行くと、売り場の係りの皆様はバイトの方も含めて、

もう、 茫 然 自 失 の面持ち。

気持ちはすでに、閉店時間秒読み体勢です。

普段は10時~7時ぐらいの営業時間が、この日ばかりは、

午前4時~午後5時など、普通に12時間以上は営業することに。

しかも、普通と違い大勢のお客が殺到するわけで。

4時からオープンといえば、1時間前ぐらいに召集ということなんでしょう。

そういう場合は、前の日にほとんど寝てない状態だと思われ。

その状況で、12時間以上も殺人的雑踏に飲み込まれる、のみならず、

接客し、金銭処理をきちっとしなければならず・・・。

この時ばかりは、お店の方々の献身的労働に頭が下がります。

今回の初売りでは、

その1 「全品半額」のメガネをオーダーに行くというH氏にお付き合い。

加齢現象で度数も変わり、再調整が必要というH氏はなんと4種類も注文。

お支払いは4つで約10万円也(レンズ込み税込み・感嘆)。

その2 待望の DSlite エナメルネイビー16780円でゲット。

3日の朝9時に最寄の某ジャスコ店頭で抽選券をもらい、

10時には上階の抽選会場へ。

念のためR嬢にも抽選券取得に並んでもらい、2枚の抽選券で当選を期待。

当方2枚の番号の前後が早々と当選したので、やや焦った。

抽選の最後のあたりで、R嬢の抽選券番号がようやく当たり。

ぎりぎりのところで一個は買えたので、めでたし、めでたし。

R嬢に感謝したのであった。

(70個限定に抽選券=整理券はなんと400枚以上も出ていたわけで。)

                         つづく

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このテンプレートは一時の気まぐれということで。だいたいココログの無料テンプレに気に入ったのがなくて(嘆)。ここだけの話ですが、特に「リッチテンプレート」がひどい。ま、主観の問題でしょうけど。で、「スペシャルテンプレート」というのをのぞいてみたらコレ発見。コレが気に入るのかと言われてもナンですが、こういうの見ると眠っているオタク心が目を覚ますというか、ヤケクソモードというか・・・シドロモドロ。もちろんコレも無料です=ケチ。

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